ボケ防止にもあやとりを♪
ボケとは・・・
またの名を「痴呆」。
これは、後天的な脳の器質的障害により、いったん正常に発達した知能が低下した状態を言い、主に高齢者介護分野においては、認知症(にんちしょう)と呼ばれています。
ボケ防止には、脳を活性化させるために
手先を動かしたり、よく考えたりすることがよいとされています。
「あやとり」
「塗り絵」
「折り紙」
「そろばん」など・・・
手先を動かすことで、脳に刺激を与え
ボケ防止につながるといわれています。
毎日少しずつの脳の運動で、心身ともに元気になりましょう。
